◆店舗と組織の接客が向上!「S1サーバーグランプリ」活用セミナー

2017年5月5日

セミナー・イベント
◆店舗と組織の接客が向上!「S1サーバーグランプリ」活用セミナー

 

 <特別企画>第9回全国大会最優秀賞!第12回全国大会企業賞第1位!
  「株式会社ダイヤモンドダイニング笠松美樹子氏に聞く
   組織と現場を強化する接客力向上の仕組みと手法とは!?」
  ~社外コンテストを活用し営業に勝つマインドを作る6STEP~

 

★チラシ・お申込み用紙のダウンロードはこちらをクリック!
 2017年5月10日(水)14:00~16:00
店舗と組織の接客レベルを向上させるための仕組みとして、「S1サーバーグランプリ」の活用セミナーを開催します!

 

今回のゲストは第9回全国大会最優秀賞、第12回全国大会企業賞1位を獲得した、株式会社ダイヤモンドダイニング エグゼクティブサーバー 笠松美樹子氏!自社で実際に取り組んでいる接客力向上の仕組みや育成手法、S1を活用しながらどんなステップで組織力を高めてきたのかというプロセスなど、接客力を高め、営業で勝つためのここでしか聞けないノウハウを大公開!

 

さらにS1をもっと活用するための学びあり、刺激あり、交流ありの魅力的な活用セミナーです!S1グランプリを知らない方も知っている方もぜひぜひお誘いあわせの上ご参加ください!!

 

◆当日のプログラム内容

 

【第1部】組織と店舗の接客力を向上させる「S1グランプリ」とは?(15分)
【第2部】ダイヤモンドダイニング笠松氏による特別セミナー(75分)
【第3部】参加企業の活用事例・育成のツボとコツの共有(30分)

 

◆ゲストスピーカー 笠松美樹子氏 プロフィール

 笠松美樹子氏

大阪府出身。2013年㈱ダイヤモンドダイニング入社。
2014年「第9回 S1サーバーグランプリ」にて、過去最高の900名を超えるエントリーの中、全国大会へ勝ち進み、日本のベストサーバーとして優勝。

 

六本木わらやき屋、銀座わらやき屋と店長.トレーナーを経て、グループ全社のエグゼクティブサーバーとして、企業全体のサービスレベル向上を図るべく、サービス研修やトレーニングの実施、店舗サービス改善、社内サーバーグランプリ大会の実施運営を通じて、サーバーの育成・マネージメント指導に従事。
翌年2015年「第10回S1サーバーグランプリ」、2017年「第12回S1サーバーグランプリ」では、エントリー企業の中で出場者のサービスレベルの平均点が最も高かった企業として、企業賞第1位を受賞。
外食業界におけるサーバーの地位向上を目指し、社内外問わず各種講演やセミナーなども行っている。

 

◆開催概要

 

【日時】
2017年5月10日(水)14:00~16:00 (受付13:45~)
※終了後笠松氏を交えて懇親会を開催予定(17~19時)

 

【会場】
築地社会教育会館
東京都中央区築地4丁目15-1

 

【アクセス】
・東京メトロ「東銀座駅」6番出口より徒歩3分
・東京メトロ「銀座駅」A5番出口より徒歩8分
・都営大江戸線「築地市場」駅より徒歩5分
・東京メトロ「築地駅」より徒歩3分
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【参加費】
無料

 

【申込方法】
下記URLよりお申込ください。(「こくちーず」のイベントページに移動します」

 

【お問合せ先】
NPO法人繁盛店への道 関東地区本部事務局

 

 

 

★チラシ・お申込み用紙のダウンロードはこちらをクリック!

 

 

◆「S1サーバーグランプリ」とは? ( http://hanjyoten.org/

 

顧客満足度をつくる3要素のひとつである「サービス」に焦点をあて、「あの店に行けばあの人に会える」そう思って頂ける日本一のサービススタッフ「ベストサーバー」を選ぶ大会です。

 

大会の目的は「サーバーの地位向上」と「日本のサービス技術のレベルアップ・プロフェッショナル化」にあり、1年をかけて1次審査、2次審査、地区大会、全国大会を行い、日本一のサーバーを選出します。

 

サーバのプロフェッショナル化によって世の中の飲食業・サーバーに対する認知度や地位を向上させ、「サーバーになりたい!」という人をたくさん生み出していきたいという思いがあります。

 

◆エントリーする事で得られるもの
【サーバーの成長】

 

・1次審査では細かい審査項目から自分の長所や短所が明確になり、店舗での自主的なロープレの実施や、店舗を超えての勉強会の実施など、更なるサービス技術のレベルアップを計ることができます。

 

・2次審査では普段では接することのできない業態や客単価の店舗で働くのサーバーとの交流や、実際の接客を見る事によって、自身の接客スタイルを見直し、吸収することで翌年に向けて更なる接客力向上が見込めます。

 

・2次審査以降の地区大会、全国大会では、自身の進出はもちろん、店舗・会社の仲間とともにレベルの高いサーバーの接客を見ることによって接客の幅と観点を鍛え、翌年のエントリーに向けて店舗や会社でともに学びあおうとする風土を形成できます。

 

【店舗・会社の成長、学習の仕組み化】
・1次審査では50項目に上る審査基準を訪問調査によって審査するため、自分ひとりではなく店舗の仲間との練習や協力が必要となります。そのため、店舗での自主的なロープレの実施や、店舗を超えての勉強会の実施など、更なるサービス技術のレベルアップを自主的に行う企業文化をつくることができます。

 

・2次審査では社内だけでは接することのできない、様々な業態や客単価の店舗のスタッフの接客を見学することができます。エントリーメンバーを中心に店舗メンバーと一緒に参加することで、接客スタイルを見直したり新たなナレッジやスキルを吸収して店舗に持ち帰り、店舗での勉強会や更なる接客力向上が見込めます。
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・2次審査以降の地区大会、全国大会では、チャレンジを繰り返しながら進出者を生み出すことで、社内にスターが生まれ「あの場所に立ちたい」スタッフが急増します。それにより、より高い接客レベルを実現しようと現場でののロープレや店舗を超えた勉強会に熱が入るようになり、年間を通じての育成計画や社内コンテストなどの実現が社内スタッフ自らの手によって実現しやすくなります。

 

 

 

 

 

 

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NPO法人「繁盛店への道」
 S1サーバーグランプリ関東地区 事務局

 

【S1関東地区 FBページ】

 

 

【繁盛店への道HP】